白石先生 講演会

かわいい 講演ご案内(リーフレット(PDFファイル)のダウンロード)

かわいい お申し込みは締め切りました。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

日本コーチ協会東北チャプター講演会
「本番に強くなる」

講 師: 福島大学 人類文化発達学教授
     (シドニー・アトランタオリンピック日本代表チーム
                         メンタルコーチ)
      白石 豊先生

白石先生プロフィール:
  1954年岐阜県生まれ。1979年筑波大学大学院体育研究科修了。
  現在、福島大学人間発達文化学類教授。2009年4月より福島大学
  付属中学校校長を併任。日本ヨーガ療法学会理事、福島県スポーツ
  振興審議会会長などを務めている。禅やヨーガの修行体験を活かした
  独自のメンタルトレーニングを国内のトップアスリートに指導し、
  成果を挙げている。 アトランタオリンピックでは女子バスケット、
  シドニーオリンピックでは新体操の日本チームのメンタルコーチを
  務める。

白石先生がコーチした選手・チーム:
  【プロ野球】日本ハムファイターズ(2001年〜2004年)、
        下柳剛投手(阪神タイガース、2005年セリーグ最多勝)
  【バスケットボール】アトランタオリンピック日本代表チーム、
            萩原美樹子選手(日本リーグ4年連続得点王)
  【新体操】シドニーオリンピック日本代表チーム
  他コーチング実績多数


日 時: 平成22年3月14日(日) 14:30〜17:00

会 場: フォレスト仙台 第一フォレストホール 【地図】

参加費: お一人3,000円

お申込: 締め切りました。


■■ 主催者より ■■
 私たちコーチは皆さんの目標達成に日々関わっています。
 その中で問題となる本番で上手くいかない。
 この肝心な場面でどうすれば実力を発揮することができるか、
 その問題を解く為にメンタルコーチの第一人者である
 白石豊先生に御講演をお願いいたしました。
 この講演会を通じ、参加された皆様が本番に強くなり、
 自らが望むことを手に入れることができるようになると信じています。


  
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2010年2月定例勉強会

日    時: 2010年2月13日(土) 13:00〜15:00

場    所: 仙台市 エルソーラ仙台 28F 研修室2

内    容: キラキラ元気の魔法の質問ライブ「パートナーシップ」

参    加: 11名(会員 名、非会員 名)

リーディング: 塩野貴美氏
        ((財)生涯学習開発財団認定コーチ、魔法の質問認定講師)

概    要:
 キラキラ元気の魔法の質問ライブ「パートナーシップ」のシェア
 (魔法の質問ライブとは、「魔法の質問マンダラチャート」の
  8つの質問に答えていく勉強会です。質問に答えていくことで、
  自分の中にある答えが整理されたり、他の人とシェアすることで、
  自分が心地よく過ごしていくヒントがみつかります。)
 「常に考えているから、たくさん答えが書ける」という方も
 いらっしゃれば、「そんな、考えたことがないから難しい・・・」
 という方まで、いろいろでした。

 「ありがとうカード」を交換しました。このカードは、
 一緒のグループになった人同士で、お互いの良いところ・感謝の
 気持ち等を書いて、交換するというものです。
 皆さん、受け取った時に、笑顔になりました。

 みなさんに山形のお菓子屋シベールさんの「ラスクル(期間限定の
 チョコレートのかかったラスク)」をプレゼントしました。
 これを自分のパートナーにお渡しするように、お願いしました。
 パートナーと今日の学びをシェアし、より深い関係を築いて
 いただきたいと思って・・・

 非常に和やかな雰囲気で、勉強会が勧められて良かったです。

参加者の感想:
 わーい(嬉しい顔) パートナーシップに関しては普段から深く考えることが
 ものすごく多かったので、すでに様々な事柄で自分の中では明快な
 結論が出ており、質問に対しては簡潔明快な答えがすぐに浮かぶの
 ですが、それはやはり、ブログやMIXIなどで結構なボリュームの
 文章を書くので、もしかしたらその時点で整理できているのかも
 しれない、と感じました。
 ですが逆に、それが固定されてしまっていて、発想に柔軟性や
 広がりがないなど、融通の効かないところが出てしまっているの
 ならば、 一度全部否定してみて考え直すのも方法かも!と思いました。
 個人的には、自分が相手にプレゼントしたいものと、
 相手が一番喜ぶと思っているものが全然違うことに気が付き、
 内心受けてました(笑)
 とても和気あいあいとして楽しい雰囲気の中で、何度も笑いながら、
 とても充実した時間を過ごすことができました。
 講師の塩野さん、今日は楽しかったです。
 どうもありがとうございました。
 (K.S.さん)

 わーい(嬉しい顔) キラキラ元気の魔法の質問ライブ「パートナーシップ」
 面白かったです。ありがとうございます。
 これからも、仲良くやって行くことを目標としています。
 私の成長には、良きしろ、悪きにしろ、彼(彼の視点)が必要です。
 今の私があるのは、彼のお陰です。
 その先の目的は、すでに定年退職している彼が
 私のマネジャーになっていただくことです。
 その為には、私がコーチとして経済的に自立する事だと出ました。
 「現状に合わせて、シュミレーションして
 今できる事をやって行くしかない。」と解りました。
 (H.N.さん)

 わーい(嬉しい顔) この勉強会はとても感動的な参加型の講座でした。
 私は{パートナーシップ}の言葉に“ピッピッ”と気持ちが反応し、
 即 受講を決めました。
 皆 相手方に対する熱い、熱い思いをお持ちで、どなたにも「手本」
 になれる思いやりの深い夫婦関係を築かれておられました。
 この様な「セッション」の盛り上がりは、塩野講師のリーディグの
 すばらしさが根底にあるからですが、講座のベースである
 「魔法の質問」マンダラチャートの持つ「力」と「完成度」にも
 改めて注目させられました。
 塩野講師が この「マンダラチャート」を太っ腹にも、参加者全員に
 提供してくれましたが、これは、今後私の専門分野である
 「ビジネス」関連でも活用出来ます。又「対面」のコーチングでも
 大いに応用出来そうです。
 何事もそうですが、個々の「質問」だけでなく、系統的・総合的に
 整理し、体系化する事の重要性も感じ、その部分に気付かれ、
 事業化した「松田ミヒロ」さんの慧眼にも感服した次第です。
 この勉強会に、私の友人も臨時に出席させて戴きました。参加後、
 彼は今回の「勉強会」にとても感謝されておられました。
 相手の立場に立って考え行動する事の重要性は 夫婦の仲でも、
 社会関係でも同じです。自分の都合・利益を優先させるだけでは、
 他の人からは本当の支持は得られません。相手先様の為に尽くし
 働くことが、最終的に自己の利益をもたらします。特に「コーチ」は
 この姿勢が大切ですね!
 (M.T.さん)

  
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2010年1月定例勉強会

日    時: 2010年1月24日(日) 13:30〜15:30

場    所: 仙台市 青葉区中央市民センター 和室

内    容: 「ヨーガ療法に学ぶストレスマネジメント
        ー2010年の目標設定をしてみようー」

参  加  者: 会員 名

リーディング: 財)生涯学習開発財団 認定コーチ  笹岡伸司氏

概    要:
 自分の意識を内側に向け、今この瞬間に起きていることを
 意識化することに注力いたしました。
 人の感覚器官は外側の情報を集めるには大変適しています。
 しかし、内側を知るのには適していません。
 そこで、ヨーガの体操、呼吸法、瞑想を通じて
 自分の今この瞬間の意識化を行いました。
 ヨーガの体操はヨーガ療法のストレスマネジメントの
 SMET法を利用しました。

参加者の感想:
 わーい(嬉しい顔) 笹岡コーチ、ありがとうございました。
 深い呼吸をたくさんすると気持ちが穏やかに感じられることや
 ずっと取れなかった、ひざの裏の張りがすっとして、
 とても爽快な気分です。
 コーチ自身がファウンデーションを整えることは大切なことですね。
 新たな接点や切り口がありそうなヨガとコーチングの出会いでした。
 (Y.K.さん)

 わーい(嬉しい顔) 個人的には、腰痛に悩まされていたので、
 体を動かすいい機会を与えていただいたと思います。
 畳の上での勉強会に参加したのは初めてで、新鮮でした。
 いつもの勉強会とは違って、おだやかに落ち着く感じがしました。
 「ヨガをしてからと、した後では今年の目標が変わるか」
 その違いについて勉強しましたが、私は変わりありませんでした。
 今年の目標についての勉強会に参加するのは、2回目なので軸が
 しっかり定まったから、このような結果だったなのかもしれません。
 体を動かす勉強会、おもしろかったです。
 また、開催してくださいね。
 ありがとうございました。
 (T.S.さん)


  
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2009年10月定例勉強会

日    時: 10月18日(日) 10:00〜18:00

場    所: 仙台市 情報・産業プラザ 特別会議室

内    容: 「箱(Choice)セミナー」

参  加  者: 会員10名

講    師: 加藤典子氏
        ・社会保険労務士
        ・(財)生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ
        ・(株)コーチ・トゥエンティワン シニアクラスコーチ

概    要:
 アービンジャー・インスティテュート公認のセミナー内容でした。
 人間関係や組織がうまくいかない心的要因を「箱」というメタファーを
 用い、多くの具体例とともに解説していただきました。
 セミナー内容については『自分の小さな「箱」から脱出する方法』などの
 著書がアービンジャー・インスティテュートから出版されています。

感    想:
 わーい(嬉しい顔) 私には有意義な時間でした。
 「箱」の概念に初めて触れたので、まだまだ理解が浅いと思いますが、
 人間の心の発信と頭で考る過程をよくもまぁ〜ここまで理論的に
 解説したものだ、と思いました。
 相手 (自分の周囲のもの全て)を人として見続ける。と言うことは
 日本語に当てはめるとするなら
 真心を持って とか  丁寧に  とか  おもてなしの心  などの
 言い回しが当てはまるのではないかと感じました。
 昔はこれで通じていたのでしょうが、現在は足りないのでしょうね。
 講師の加藤さんが講座の中で「コーチのみなさんは...」という
 言い回しをしていました。
 多くはフィードバックの多さを発言の的確さを指摘した言葉でしたが
 コーチングの的確な処理、対応 と この先を考えた効率さを優先することで、
 わたしの中に出来た「箱」も自動処理しているのではないか??
 だとしたら、「箱」の残骸はいったいどこに...
 そんな疑問が湧いてきた講座でした。
 もう一つ
 受容的な聞き方が作るかもしれない「箱」の強化は
 しばらく忘れられない私の宿題になりそうです。
 (Y.T.さん)

 わーい(嬉しい顔) 箱セミナーは「自分はどうなんだろう?」と何度も考えさせられ、
 内省の深まったセミナーでした。
 ただ、私自身は他人に腹が立つということが元々あまりないので、
 私のようなタイプの人にも共感できる、視点の異なるエピソードも
 聞きたかったかな?と思います。
 (K.S.さん)

 わーい(嬉しい顔) セミナー終了後に感じたのが「もしかして、私は箱に
 入っていることに気がついていない?」ということです。
 セミナーの前半で「私は箱に入ることが、あまりないと思います」と
 発言させていただきましたが、もしかしてそれは箱に入っていること
 さえ、気がついていないのかもしれません。
 もしくは、私は「無関心」という箱だらけなのかもしれません。
 この点については、もう少し考え続けたいなと思います。
 今回は「箱」についてばかりではなく「伝えること」についても
 学ばせていただきました。
 「コーチは、みんなと上手にやれる人ってことだよね」
 そんなことを言われたことがあります。
 しかし、自分と関わる全員と上手くコミュニケーションを交わしている
 というわけではありません。
 苦手な人もいるし、頭にくることもあります。
 自分って小さいな、と思うこともしょっちゅうです。
 自分をさらけだし、自分の感じたことを伝える。
 等身大の自分でいる。
 それが人に伝えることだと、加藤コーチから教えてもらったような
 気がします。
 素敵なコーチに巡り合えたことに、感謝です。
 (T.S.さん)

 わーい(嬉しい顔) 当日のテーマだった「箱」についての概念や扱い方はもちろんですが
 私が心を奪われたのは、講師である加藤コーチの姿勢です。
 オープンに、そしてユーモラスに参加者と関わり
 ご自身の“正直さ”や“伝えにくいであろう真実”を
 勇気とパッションを添えられて私たち参加者に
 届けて下さったのだと、感じております。
 なので、加藤コーチからご提供いただいたこの「箱セミナー」とその体験は
 例え、これから先どんなにセミナーや研修を私が受けようとも
 “忘れがたいセミナー”になります。
 どうも有難うございました!
 (Y.H.さん)

 
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2009年9月定例勉強会

日    時: 9月27日(日) 13:00〜16:00

場    所: 福島市 コラッセ福島 302Aセミナールーム

内    容: 「ファシリテーション講座」

参  加  者: 会員3名

リーディング: 坪井祐子(東北チャプター副代表幹事)

リーダーコメント:
講義よりはまずは体験!ということで
A3の用紙に8色の水性マーカーを使った肩ならしをしました。

次にA3の用紙に8色の水性マーカーを使って自己紹介をする為の
一人会議をしました。
その後シェアされた感想としては
 ・描いているうちに思いもしなかったことが浮かんできた
 ・描いてみてかけない自分に気づいた
 ・日頃思っていることを改めて意識した
など
描く(=アウトプット)ことで話すときとは違った見え方を体験しました。

最後に4人で囲みファシリテーショングラフィックを体験しました。
テーブルに模造紙を広げ思うままに話しをして行きます。

1つ目は『グラフィックは使えるのか』
2つ目は『民主党を考える』

会話の流れは実に多岐に渡る話題がでたものの主題から離れること無く会話が進んで行ったのは全員がグラフィックに描かれて行く会話の地図を共有していたからでしょう。

 
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2009年8月定例勉強会

日    時: 8月23日(日) 14:00〜16:00

場    所: (株)エクサライズ セミナールーム

内    容: 「講師とコーチとSOHOのためのインターネット面白活用講座」

参  加  者: 会員4名

リーディング: 笹崎久美子(東北チャプター副代表幹事)

リーダーコメント:
 皆さんから大変熱心に耳を傾けていただき感謝いたします。
 さすがに日々ネットを利用している皆さんなので、
 検索に関しての関心度が高かったように思います。
 また思い付いた質問をすぐに投げかけていただいたのも、うれしかったです。
 参加者の皆さんによって、ヒットポイントが違う点が興味深く、
 それぞれの方が、ご自身の仕事などとの関わりを考えながら、
 お話を聞いていらっしゃるのだと強く感じました。

参加者の感想:
 わーい(嬉しい顔) ありがとうございました。
 それぞれのニーズの中、それに関わってポイントづくし!の講座でした。
 大変満足しております。
 そして、PC使いこなす人はかなり集中力とまめさがあるのだ・・
 ということを感じました。
 自分側からの発信ばかりではなく、どう言う人が自分の発信に
 アクセスしているのか・・ということを知ることもできる。
 というのは、目からうろこでした。
 また、いずれなにより、自分自身が何を伝えるのかという
 「人と成り」が、大切という、PCというメカの中にも、人が在る。
 この事を笹崎さんから感じ取り、伝えられ、まったくその通りだな〜
 と思いました。
 2時間があっという間でした。
 笹崎さん。そしてご一緒したみなさまありがとうございました。
 (A.F.さん)

 わーい(嬉しい顔) インターネットの基本をわかりやすくご説明していただき、
 今までおぼろげだった部分を理解できた気がしてます。
 そして、コツなど不要かと考えていたインターネットでの検索方法に
 関するお話は目から鱗が落ちるようなもので、即誰もが活用できる
 内容でした。
 興味深かったのは、新規のクライアントさんはこういうブログから
 いらっしゃるというお話でした。
 生徒気分でへ〜、は〜と聞き入るような2時間でした。
 今回の講座で、笹崎さんのPCやインターネット環境に対する知識は
 とても幅広いものだということを再認識することとなりました。
 何かあったら是非ご相談したい!と、そのやさしく解りやすく
 教えてくださるお人柄も含め、今心強い気持ちでおります。
 お忙しいところありがとうございました。
 (R.T.さん)


 
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動

2009年7月定例勉強会

日    時: 7月26日(日) 午前9:00〜11:00

場    所: Skype会議通話

内    容: コーチング・ロールプレイ・エクササイズ

参  加  者: 会員3名

リーディング: 夫馬恵子((財)生涯学習開発財団 認定コーチ)

リーダーのコメント:
コーチのトレーニングの王道、ロールプレイ・エクササイズをしました。
チャプターの他のメンバーがどのようなコーチングをするのかを知る
機会としても有効でした。今後、同様の勉強会を開催してほしいとのリクエストもありましたので、定例以外でもできたらいいと思っています。


参加者の感想:
わーい(嬉しい顔) 本日の学びはとても大きいものでした。
 特にCL(クライアント)から多少でもコーチ料を戴くようになると、自分のコーチング技量を過信し、かつ 小さなお山の大将になり、「CL」より「自分」が大事になってしまい易いものです。
 自分のコーチスタイルを 再度考えてみる、他のコーチから指摘される。等本当は怖い体験でしたが、複数のコーチから評価されるのは、本当はとても貴重な体験であり、かつ必要なことなのだと感じました。
 このような「実践」を 誰に依拠して行うのか?といったら、やはり同じ組織に所属する「コーチ」仲間しかいないでしょう。
 カウンセリングを学び始めた時、「自己開示」出来にくい人は大変だろうな!と感じた事を思い出していますが、その壁を乗り越えないと 本物の「コーチ」には成れないのかも知れません。また、「自己開示」が気を使わなくても出来る環境の参加者の皆さんだった事を感謝します。
(M.T.さん)

わーい(嬉しい顔) 今回は参加して本当に良かったです。
 21のクラスコーチをされている夫馬さんがファシリテーター役をしてくださって、スタートから久しぶりにCTPのクラスを受講しているかのような気分でした。 夫馬さんのフィードバックや要約は的確かつ具体的で解りやすく、とても勉強になりました。
 気軽に参加しましたが、とてもお得な勉強会でした。様々なコーチングスタイル、その基本になるそれぞれのスタンスも伺えたことも貴重な体験でした。
 少人数での勉強会だからこその得るものがあり、アットホームで、自然に皆さんの中にいつもより深く入り込めた感がありました。
 是非今後もこのような楽しく、為になり、メンバーの方たちと交流の出来る勉強会に参加したいと思っております。
 そして、スカイプでの勉強会は、臨場感があり容易に参加でき、とても良い方法ですね。
(R.T.さん)

わーい(嬉しい顔) コーチの皆さんだったからこそ、安全、安心の場が作れたと思います。参加して本当に良かったです。ありがとうございます。自然に皆さんの中にいつもより深く入り込めた感がありました。「リーデング」する夫馬さんの力も大きかったです。
 スカイプでの勉強会は、臨場感があり容易に参加でき、とても良い方法ですね。ぜひ継続をお願い致します。
 他人に依存するのでなく、コーチとして今後もこのような笑顔と本音でメンバーの方たちと交流の出来る勉強会を参加者同士で作っていく自覚が必要と気付かせてくれた勉強会でした。
 「自己開示」するその壁を乗り越えれば、「コーチ」として、本物の仲間・さらに東北から2009年のキャチフレーズのうねりを作り出せると感じました。
 皆様に感謝いたします。
(H.N.さん)


 
posted by JCA東北チャプター事務局 | 2009年度活動
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。